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新入団員!

  • 2017/07/11(火) 23:04:36

この度、劇団・木製ボイジャー14号に新たなメンバーが加わりました!
ボイとワークス
遊戯祭17「平木トメ子の秘密のかいかん」にも出演しました、
安藤友樹です!


平木トメ子では、大きな身体から繰り出されるエネルギーと、繊細な表現が独特の空気感となって届きました…。
これからの活躍、ぜひご期待ください!
カマツカ

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お知らせ

  • 2017/06/14(水) 10:53:35

劇団・木製ボイジャー14号所属のおかしゅんすけが、一身上の都合により退団することとなりました。
おかは2014年「ちゃぶ台の蟹と踊らせて」から当劇団で主に役者として活動して参りました。おかを応援してくださった方や、これからの活動を楽しみにしてくださっていた方々、ありがとうございました。
ひとまずここに、劇団からの報告とさせていただきます。
劇団・木製ボイジャー14号

新入団員募集について

  • 2017/03/23(木) 09:25:19

劇団・木製ボイジャー14号では現在、新入団員を募集しています。
役者、およびスタッフの募集となります。
私たちとともに札幌で演劇を行う仲間と出会いたいです。
詳しくは以下のリンクから、詳細pdfをダウンロードしていただき、希望者は劇団メールアドレスへご連絡願います。
以下のファイルには
・代表前田からのメッセージ
・募集条件
・当劇団の公演歴と予定
・応募方法
が掲載されております。
不具合などありましたら同じく劇団アドレスへご連絡願います。
https://drive.google.com/open?id=0B8PRcDPhmJPGbmJhZk5JZFcyWEk
素敵な仲間と出会えることを。
ご連絡お待ちしております!
劇団・木製ボイジャー14号
mokqsei.voyager14@gmail.com
090 5223 0317(鎌塚)

『チャブダイ、カニ、ダンス、プリーズ』終演

  • 2017/03/21(火) 08:00:00

劇団・木製ボイジャー14号
『チャブダイ、カニ、ダンス、プリーズ』
ご来場いただきありがとうございました。


初めての公演となったサンピアザ劇場で、たくさんのお客様に出会えたことをとても感謝しています。
アンケートやSNSなどのご感想なども、拝見させていただきました

さて、当劇団ですが今回で9回目の公演を終え、次回はいよいよ二桁目の公演となります。
が、単独公演の前に、ひとつ。
4月末はGWの序盤にあります遊戯祭17「谷川俊太郎と僕」にて、
劇団fireworksとタッグを組み、『平木トメ子の秘密のかいかん』という作品を上演いたします。
劇団fireworks代表の米沢春花さんの脚本を、前田が演出します。
当劇団の団員も出演いたします。
既に稽古も始まっておりまして、ぜひこちらお楽しみに…!
また、単独公演も11月に控えております。
『ホテル』 作・演出:前田透
@シアターZOO
こちらもぜひよろしくお願いいたします。
それではまた。
劇場でお会いできたらと思います。
この度はご来場、また多くのご声援、ご協力、本当にありがとうざいました。
劇団・木製ボイジャー14号 一同

キャスト紹介【井上嵩之】

  • 2017/03/16(木) 09:31:19

◇名前
井上嵩之
◇所属
劇団・木製ボイジャー14号
◇生年月日と年齢
H3.12.18 25歳
◇血液型
O型
◇家族構成
父 母 妹弟妹
◇家族からの呼ばれ方
嵩之 兄ちゃん
◇エッセイ「もっとして、プリーズ
特にも僕は何かを好きになって欲しいとか、じっくり考えても、もちろん浅く考えても無いのでした。結局、あれ好きになって欲しいとかこれ好きになって欲しいとか、そんなことに興味無いと気づきました。僕は自分がとてもとても大事で好きなんだと思います。だから、何か一つ挙げられるとしたら、もうそれは、そしてそれしか無いのですが、僕のこと好きになってください、と、言います。
よく昔考えてました。自分が死んだ時、自分の葬式には一体どれくらいの人が来るのだろうかと。できるだけたくさん、なんなら世界中の誰もが来てくれたら良いなと、そんなことを考えていたのでした。私が生きた時代で、その後も、この世の誰よりも愛された人間でありたかった、と。そう思っていました。もちろん今でも、僕はこの世の誰よりも愛されたいと思うことがあります。思いと行動はちっとも一致しませんが。しかしながら、思う、世界中の誰もが私を一番に愛して欲しいと。伴侶より、両親より、兄弟より、友達より、自分自身よりも、僕のことを愛して欲しいと。
そんなこと、なんで浅ましくおこがましく、人を馬鹿にしていると、今になれば思えるのですが、その欲望は、というか、叶わないと知っている夢は、偶にぼくを揺らすのでした。
なので、僕を愛してくれ、と、心の中で叫びながらまた何かします。どうか僕を心の隅でいいから覚えていてくださいね。おわり。


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