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Help Me,My Agent.演出からの回答

  • 2015/12/03(木) 19:00:53

この度は劇団・木製ボイジャー14号『Help Me, My Agent』にご来場いただきまして誠にありがとうございました。

演出をしておりました前田透です、そろそろお忘れか、という頃の回答となりますが、この日まで、禍根を残していたのかどうか、それともご自分で何らかの答えを思いついたのか、どうでしょうか。ネタバラし、というのももしかしたら無粋なのではないか、と思いますが。こういうつもりではありました、という感覚でお読みください。

前口上はこれぐらいにしておきまして、お答えしていきます。


Q.
観客に背中を向けるシーンがあったが、意図的なものだったのか。

A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

そうですね。シーンによって意図はもろもろあるとは思いますが、タロウくんがネネちゃんをお話をしているシーンでは後ろをぜひ向いて欲しいと思い、そうしたのですが、シーンとして、夜の公園のブランコや、ベンチでしゃべっているような図が、色々試していて、結果見たかったのだと思います。印象的に。と、いうのと、終盤のシーンと、いくつかのシーン以外は、舞台の中だけでのコミュニケーションをして、それを観客の皆さんに観ていただきたかった、というのも理由としてはあるかとおもいます。

 

Q.おばあちゃんが若返っているのはなぜか。メイドとネネの衣装が同じなのはなぜか。

A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

今回、スパイもの、ということでスパイって何をするのか、と考えたときに、擬態、変装、だな。と思いました。また、スパイがしている偽装工作、などを観客の皆さんに、ストーリーではない部分で体験してもらうにはどうすればよいか、と考えたときに、変装をしてもらう。というアイデアが浮かびました。

なので、劇中の登場人物にはどこかの企業の会社員、という変装をしてもらうことにしました。なぜ、会社員なのか、というと、これは、仕事の話なのではないか、という仮説を立てて台本を読んだ時に、しっくり来た、ということが一番の理由でした。

なぜ、そんなことをしたのか、というと、台本のストーリーで伝わる内容と、人間と人間がいて伝わる内容というのは違う、と考えているのと、上司からおりてくる仕事をやる、また上司や先輩など、地位が異なる人に気を遣う、といった行為なども、介護の一側面でもあると言えるのでは、という考えを、介護福祉士の方のおはなしを聞いて思ったからでした。

おあばあちゃんが若返っている。というのは、おばあちゃんを上記のルールに当てはめた結果という答えがシンプルかと思います。

 メイドとネネの衣装が同じ。こちらも改題したときに、二人の関係性を置き換えるとき、なにがもっとも筋が通るのか、本に描かれていない関係が見いだせるのか、と考えたとき、受付嬢の二人、という設定が理想としたものに近いのでは、と思ったので、ほぼ同じ服装にしました。


Q.
・博士がいつの間にか殺されていたのはわからなかった。

・博士の言っていたマスターは茂なのか?

・茂の死んだタイミングがわからなかった。DVDのときか?いつ撮影されたものか。

・太郎が指名されてスパイになった理由は?

・おばあちゃんはただのおばあちゃんだったのか?ラブストーリーのようになっていたが。

・太郎がスパイと聞いても、コードネームをつけられても、誘拐の手助けをしても、深く突っ込まず放置してなあなあで進むのが。

・この作品に向いてないのだろうか。

A.非常にたくさん書いていただきましてありがとうございます。お答えさせていただきます。

その前に、何点かお伝えさせていただきます。

鎌塚の脚本を読んで思うのは、シャイな人だな。ということです。また、今回は殊更、舞台と客席のコミュニケーションスタイルをあれこれ変えていこうと思いました。

観客の皆さんが、舞台をどう見るのかはもちろんご自由だと思います。そちらにたいして、舞台の俳優たちが閉じているのも、また、舞台から俳優などが熱烈にコミュニケーションしていくのも、色々な方法があるのだ、と思いまして、それを諸々試していったわけでした。そこの根底にあるのは、人間の、わかってほしい、と、わからなくてもいい、と、知られたくない、の三つか、と思います。

僕は社会のことはニュースや新聞を見ているはずなのに、わからないことは多いし、理不尽なこともとても多いとも思うし、友達をみていても、わかることもわからないことも沢山あるので、人間と人間が存在する、というのが非常に強く出ている演劇だからこそ、この人間のわかりやすさ、わかりにくさ、が表現できるのではないか、と思い、舞台を作っています。

なので、わからない、というシーンもあるでしょうし、わかる、というシーンもあるのだ、と思います。今回のコミュニケーションスタイルはそういうものでした。

閑話休題。

・博士がいつの間にか殺されていたのはわからない。

いつの間にか殺されていた、のは、この作品で人が死ぬ、というのはどういう意味だろう、と考えたとき、まず重く死なせたくはない。と考えたのと。演劇の舞台で「彼は死んでしまった!」というセリフを言えば人が死んだことになる、というものを実践してみよう。ということで、ああいったシーンになりました。

・博士の言っていたマスターは茂なのか?

そうですね。マスターは、茂さんのことですね。

・茂の死んだタイミングがわからなかった。DVDのときか?いつ撮影されたものか。

彼が死んだタイミングもDVDの時です。撮影時期、というものを考えるのであれば、再生すると同時に、ということを想定しました。

・太郎が指名されてスパイになった理由は?

おばあちゃん、が、シモンジ家の人間、つまり、ケサの姉で、郁夫の母。という設定でしたので、おばあちゃんが紹介した、ということだと思っています。

・おばあちゃんはただのおばあちゃんだったのか?ラブストーリーのようになっていたが。

 おばあちゃんとタロウくんの関係性を会社の中、或いは社会人の話、という前提で置き換えたときには、大学からの直属の後輩、幼馴染の先輩、あるいは社内恋愛、或いは、遠距離恋愛。といった構図になりました。また、『お前の指名は介護か、任務か』というのが、いちおうのキャッチコピーではあったのですが、これを考えた際に、いわゆる、「仕事と家庭どっちを取るの?」という話題にも行き着きました。そこに、先ほどの『介護か任務か』に人物を当てはめ、『おばあちゃん(介護)とネネ(任務)』という人(記号)で現し、そこ『どちらの女性を選ぶのか(指名)』と置換して考えたときに、タロウくんはネネを選んだのだ、と私は解釈しました。そこで、逆説的に、このタロウくんとおばあちゃんの関係は恋愛物語と捉えることができる、つまり、関係性は社内恋愛、或いは遠距離恋愛となるよって、あのようなラブストーリーが展開されていきました。

 ・太郎がスパイと聞いても、コードネームをつけられても、誘拐の手助けをしても、深く突っ込まず放置してなあなあで進むのが。

 ひとりの人間として考えたときに、いきなり職場にいって、先輩に様々無理難題を押し付けられても、特に疑問をもたない、のが却って現代の若者らしくてよいのではないかな、と思って、ツッコミをいれる、というようなことはしていませんでした。

・この作品に向いてないのだろうか。

 むしろ、とても向いているのではないか、と思います。センスがあると思います。非常に。様々なことに疑問をもつというのは、おそらく、もろもろ意味のわからない、と言われることの多い劇団・木製ボイジャー14号の作品(前田演出の場合顕著かと思います。)を観るにあたってとても素敵なことだと考えております。

おそらく、ヒントとして、いろいろな情報が散りばめていたり、丁寧にわかりやすく作ったほうが、面白いと言ってくださる方は多いのかもしれませんが、それ以上に僕は、疑問(これはなんだ?)を仮説(もしやこれはこうではないか?)にしながら観劇していくほうが、意味のわからないことだらけの世の中、社会、(と、ぼくは考えます。)実生活を楽しく、ストレスレスに生きていくことができるのでは、と思っています。僭越ながら。

Q.タロウとネネは家族になるのか。

A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

作中での「家族」の意義は人により様々な受け方をすると思いますが、ぼくがタロウくん、或いはネネちゃんだったら、家族になりたい、考えるなぁ、と思います。ひとまず、戸籍上の家族、として。

 

Q.おばあちゃんの実態は。

A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

先ほど他の方からのご質問もありまして、そちらでもお答えしたのですが。ストーリーの設定として、シモンジ茂の娘であり、ケサ、健蔵の兄弟。そして、郁夫の母であり、ネネの祖母。ということになっております。

若返った、という感じになるのは、冒頭のシーンが、唯一偽装工作のされていない、ストーリー上のおばあちゃんとタロウくんが登場していたからであって、あの雰囲気で作品をずっとやっていれば、ケサ、健蔵も、おばあちゃん、おじいちゃんであったでしょう。

ただ、今回、スパイ、という話ですので、タロウくんがスパイとして雇われた(梅干を食べて酸っぱい、というシーン)以降は全員、会社員に変装していたわけでした。その中で、タロウくんとおばあちゃんは、恋愛関係になる、と置き換えられていました。というように、今回は台本を変奏していたのでした。

 

Q.ラストの2人が仰向けに倒れるシーン

 A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

これは、ボンド映画などによくある、映画の終盤のラブシーンを、僕なりに、台本に合わせて修正したものでした。つまり、ベッドイン、ということでした。

 

Q.太郎君がスパイに採用された経緯。どこで太郎を知り、どこに惹かれて採用したのかそ茂も太郎を知っていたようだが、何故?

Q2.ケサがネネを監禁した理由。「家族としての付き合い方がわからなかった」という説明はあったものの、ここだけもやっとしている。

Q3.太郎を助けてくれた天の声は茂さん?

A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

まず、一つ目のご質問についてですが、まず、冒頭のおばあちゃん。こちらが、ケサの姉。ということで、彼女の介護をしていたタロウくんの噂はたくさん聞いていたのでしょう。茂もその話を聞いていたに違いありません。おばあちゃんが話す、彼の真面目そうな人柄に惹かれたのだと思います。

 二つ目に関してですが、やる俳優さんによって、そちらの考え方についてはたくさんあるのだと思います。もちろん、たった一つの要素じゃないと思うので、シンプルにお答えすることは難しいのですが、僕の考えたところは、近くにいると精神的に困るけど、近くにいないと精神的に困る。ジレンマに耐え切れず、自分でも正しいと思えるような手段を取れず、姉が来るまでは暫定的に誰にも奪われないように隠しておこうと思ったのだと思います。

 三つ目に関してですが、天の声は、ハザマ役の高田くんが演じてくれました。台本上もハザマ、となっていました。ハザマです。

 

Q.健蔵は幸せになれたのでしょうか。

A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

彼は幸福ではないかもしれません。彼は孤独ではないでしょうが、孤独ではないならば幸福である、とは言い切れないでしょう。もし、彼が認知症であれば、幸福の定義はより一層難しくなることでしょう。私の話などしてしまい、恐縮ですが、曽祖父認知症のような状況で亡くなったのと、祖父も認知症のような感じになっています、忘れるというのがどういう感覚なのか、私にはわかりません。昔読んだアランというフランスの哲学者の『幸福論』にも書いてはいませんでした。ただ、わたしが話をきいた介護福祉士の方は、当人が幸福なら、という言葉を語っていました。

もし、わたしの幸福は、みんなが幸福になることである、とするなら、それは、わたしが思う幸福になる、なのか、当人が思う幸福になる、なのか、で大分意味するところも変わってきます。私は、後者のタイプですが。

ただ、幸福も不幸も伝播していくといいます。彼が幸福だったとしても、周りの人々がそれを幸福であると受け入れない限りには、彼は幸福だ、と彼をみて言うことはできないかと思います。仮に、彼が認知症であるとすれば、の話ですが。

 

Q.話がとんでいる(途中)ような感じがした。ボイジャーの芝居を観て、ボイジャーの皆とやって見たいと思った。

A.ご質問ありがとうございます。お答えさせていただきます。

一応時系列の順番では上演はしたのですが、そう思われたのは、おそらく、断片的に作品を作っていき、その後、一つの方向性に集約していったからかもしれません。脚本を読んだときのイメージは、やはり、現代の若者っぽいなぁ、というところでした。要素と要素の総合的なものであって、いかにも若者らしい、というような文体であったりするわけではありませんが。なので、断片化して、個性を追い求めて、ちぐはぐで一環性のないような作品になったのかとおもいます。僕がモダニズム・ポストモダニズム的なものから影響を受けていたりするからなのもあるのだと思いますが。

・ボイジャーの芝居を観まして、ボイジャーの皆とやって見たいと思った。

 ありがとうございます。大変、嬉しいお言葉です。稽古場など、ご自由に来てくださって構いませんのでお気軽にお越し下さい。劇団・木製ボイジャー14号のメールアドレスmokusei.voyager14@gmail.com にご連絡頂ければ、稽古日程をお伝えいたします。次回公演(3月末予定)の稽古期間に公開稽古などももしかしたら行うかもしれませんので、その際はtwitterなどでお知らせ致します。

 

 

 

以上です。長々と失礼いたしました。

たくさんのご質問、本当にありがとうございました。この他にも、素敵なお言葉など、たくさんいただきましたが、今回は、質問にお答え、という形式でしたので、質問だ、と思われるものに対してお答えさせていただきました。また、疑問が出てきたりした場合は、コメント欄などにお書き下さいませ。

なるべく、わかりやすいように、を心がけてみたのですが、よく文章が長くて読む気にならない、と言われますので、余計に意味がわかりません、ということになれば、また、改めて書くか、ツイキャスなどで放送を致しますので、そちらお楽しみにしてくださいませ。

 

改めまして、今回はご来場、まことにありがとうございました。

また良き日に、劇場で、お会いしましょう。

 

劇団・木製ボイジャー14号 代表 前田透 20151128日深夜 自宅にて

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『Help Me,My Agent.』終演いたしました。

  • 2015/11/09(月) 14:19:16

劇団・木製ボイジャー14号 TGR札幌劇場祭参加作品『Help Me,My Agent.』
昨日千秋楽を終え、全日程が終了いたしました。

ご来場いただきました皆様まことにありがとうございます。

IMGP0268.jpg

TGR初参加ということで、
いつもとはまた一味違う役者、スタッフ
新たな試みを試行錯誤し、
ボイジャーらしさがぎゅっっと詰まった作品となりました。
いい結果が残せたのではないかなと感じております。

それも全て観に来てくれるお客様や
応援して下さる皆様のおかげだと感じております。

本当にありがとうございます。

今回企画として
『Webアンケートに答えて脚本:鎌塚慎平のあとがきが読める!』というのをやっております。
簡単な質問6問ですので、そちらもぜひ回答いただけると嬉しいです。

劇団・木製ボイジャー14号の次回公演は来春予定ですが、
2016札幌演劇シーズン冬に出演する団員もおりますので、
そちらもぜひ応援よろしくお願いいたします。

それではまたTGRが終わった頃に。
ありがとうございました。

IMGP0230.jpg

***

次回出演予定

◆魂魄そうる
舞台劇術等企画団体浦とうふ店
『ダンス・タイム・ダンス』11/26-29@レッドベリー

◆おかしゅんすけ・熊谷嶺
TGR2015参加作品札幌オーギリング
『十一月興行’15ドリームゴーラウンド』11/29@BLOCH

◆山崎亜莉紗
パインソー12th
『れんぞくきかくとうきょう2016』
札幌公演1/28-31@BLOCH,東京公演2/11-18@下北沢シアター711

◆井上嵩之・熊谷嶺
2016札幌演劇シーズン冬 yhs
『しんじゃうおへや』
札幌公演2/6-13@コンカリーニョ,大阪公演3/12-13@INDEPENDENT:1ST

◆山口萌
2016札幌演劇シーズン冬 劇団coyote
『愛の顛末』2/13-20@BLOCH

劇団・木製ボイジャー14号『Help Me, My Agent』

  • 2015/11/08(日) 18:30:00


20150904210617587635.png

 
TGR札幌劇場祭参加作品
「 Help Me , My Agent 」

脚本:鎌塚慎平 演出:前田透


とある介護福祉士の男、

その新たな雇用者は「実質支援不要」であり、二人の同僚も「実質不要」。

そして「二人は実は雇われスパイ」という衝撃事実が男を戸惑わせる。

孫娘を争って、祖母、祖父、曽祖父、三つ巴の騙し合い。

――お前の指名は介護か?任務か?


◆日程

116日(金)20:00

117日(土)14:0020:00

118日(日)14:0018:30

※開場は開演の30分前です。

携帯からの予約はこちらをクリック!

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◆場所
演劇専用小劇場BLOCH

札幌市中央区北3条東5丁目5)
→地下鉄東西線「バスセンター前駅」8番出口を出て徒歩8
JR「札幌駅」南口を出て徒歩15分

◆出演者
朱希(ボ)
井上嵩之(ボ)
小川沙織
おかしゅんすけ(ボ)
工藤瑞生(ボ)
熊谷嶺(霊6)
魂魄そうる
高田敬介(北海学園演劇研究会)
谷村卓朗(おかめの三角フラスコ)
びす子
前田透(ボ)
真希牧
森舞子
山口萌(ボ)
山崎亜莉紗(パインソー)
映像出演:後藤カツキ(地獄坂ヲタル)

 

◆スタッフ
舞台監督:島田章広(wavision)
舞台美術:チヤゲンタ
舞台制作:勝見慧(劇団しろちゃん)
照明:山本雄飛(ボ)
音響:天谷祐介
宣伝美術:平田亮子
広報企画:がりん(wavision)
制作:川幡香奈(ボ)
川原まみ(BLOCHサポートクルー)

製作:劇団・木製ボイジャー14

 

◆料金

一般:1700

学生:1200

※当日料金+300円です。

 

◆アクセス

ブログ:http://mokuseivoyager14.blog.fc2.com/

Twitter@mokuvoi14 ♯木ボH

 

◆問合せ先

メール:mokusei.voyager14@gmail.com

電話:090-9755-8078(カワバタ)
https://twitter.com/mokuvoi14

熊谷嶺、魂魄そうるにズル!相手にナリスマセ!

  • 2015/11/04(水) 20:05:12

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

○○に命ズル!○○にナリスマセ!

1.命じられた人は相手になりすましてプロフィールを書く。
2.本人は赤ペンで添削をする。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

~熊谷嶺プロフィール(魂魄そうる作)~

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~魂魄そうるプロフィール(熊谷嶺作)~

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おかしゅんすけ、森舞子に命ズル!相手にナリスマセ!

  • 2015/11/04(水) 19:03:46

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

○○に命ズル!○○にナリスマセ!

1.命じられた人は相手になりすましてプロフィールを書く。
2.本人は赤ペンで添削をする。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

~おかしゅんすけプロフィール(森舞子作)~

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~森舞子プロフィール(おかしゅんすけ作)~

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